株式会社ニコー
立川・八王子の食品ラベル印刷

Tachikawa & Hachioji Area

そのラベル、
「距離の近さ」
解決しませんか?

「明日出荷なのにラベルがない!」「色の確認に時間がかけられない」
そんな食品現場のピンチを、車で約1時間の距離にあるニコーが救います。
冷凍・冷蔵・食品表示法に精通した57年の実績でサポート。

Problems こんな「困った」ありませんか? 競争の激しい多摩エリアの食品ビジネスだからこそ起こる問題

🚛

急な欠品・増産

「予想以上に売れてラベルが足りない!」「遠くの印刷会社だと郵送で数日かかる…」
機会損失を防ぐには、物理的な距離の近さが武器になります。

🎨

色がイメージと違う

「届いたシールを見たら、商品の美味しさが伝わらない色だった。刷り直す時間もない…」
対面での色校正なら、その場で微調整が可能です。

❄️

冷凍したら剥がれた

「冷凍庫に入れたらシールが浮いてきた。地元のスーパーや催事でクレームになりそう…」
使用環境に合わせた最適な糊選定が必要です。

REGIONAL ADVANTAGE

西東京エリアにおける
「近接性」という品質

緊急時の「最後の砦」

食品業界では発注漏れや急な仕様変更がつきものです。西東京市にあるニコーなら、配送業者を待たずに「直接引き取り」や「自社便配送」で、絶体絶命のピンチを救えます。

対面での「色」合わせ

シズル感が命の食品ラベル。郵送のやり取りではなく、工場で直接刷り出しを確認していただくことも可能です。「もう少し赤く」その一言が、商品の売れ行きを左右します。

EXPERT KNOWLEDGE

57年の実績が支える
「売れる・剥がれない」ラベル技術

技術

冷凍用ラベルの糊選定

冷凍用のラベルは、「冷凍前に貼る」か「冷凍後に貼る」かで、全く違う糊の性質を求められます。

  • 冷凍前貼付:安価な糊を使用可能。コスト削減のチャンス。
  • 冷凍後貼付:水分や霜に強い特殊糊が必要。剥がれ防止を最優先。
法律

食品表示法の最新対応

2025年最新基準やアレルゲン表示(くるみ追加など)に完全対応。法令違反は商品回収リスクに直結します。

  • 文字サイズ要件:原則8pt以上、面積により5.5pt以上を厳守。
  • AIチェック:独自のAIツールで誤字脱字や表記ゆれをダブルチェック。
AI Technology

ニコー独自のAI技術で
「デザイン」と「安心」を提供

老舗の印刷会社ですが、最新のAI技術も導入。
お客様の「困った」をデジタルの力でサポートします。

🔍

【無料】Smart Text Checker(文章校正AI)

食品表示の誤字脱字は致命的です。人間の目では見逃しがちな表記ゆれやミスを一瞬でチェックします。

人間の目とAIのダブルチェックで、版を作り直すコストと時間を削減します。

例えばこんなミスを防ぎます

  • ❌ 保存して下さい / 保存してください(混在)
  • ❌ 原材科名(誤字)
  • ❌ わかりにくい表現の修正提案
🎨

【無料】AIラフデザインジェネレーター

「イメージが湧かない」を解決。商品の写真をアップするだけで、AIが数秒でデザイン案を作成。

商品写真をアップロードするだけで、AIがその商品の雰囲気に合ったラベルデザイン案を数秒で提案します。

活用のメリット

  • デザイナーへの指示出しがスムーズに
  • 社内会議のたたき台資料として即日使える
  • 様々なバリエーションを試せる

創業

57

年間製造枚数

9,000万枚

取引社数

250社以上

クレーム発生率

0%

※第57期実績

まずは無料相談から始めませんか?

お客様の課題を詳しくお聞きし、最適な解決策をご提案します。
相談・見積もり・材料サンプル提供、すべて無料です。

お問い合わせフォーム

下記フォームよりお申し込みください(所要時間:約60秒)

仕様や素材選定から電話で相談したい方はこちら

仕様から相談する(素材・糊含む)
平日 9:00〜18:00