Hibarigaoka Area SUPPORT
食品ラベルの悩み、
地元の専門家が解決します。
「冷凍したら剥がれてしまった」「法律の改正が不安」「急ぎで欲しい」
そんなお悩み、顔が見える距離にいるニコーにお任せください。
創業57年の実績で、あなたの商品の「顔」を守ります。
Why Choose Us なぜ、ひばりが丘の食品メーカーに選ばれるのか?
遠くのネット印刷にはない、地元ならではの解決力があります。
圧倒的なスピード対応
「急な発注漏れ!」「明日の出荷に間に合わせたい」
西東京市南町の工場から、緊急時は直接お届けもご相談可能です。この距離感が、絶体絶命のピンチを救います。
対面で色や紙を相談
食品ラベルは「シズル感」が命。モニター越しでは伝わらない微妙な色合いや紙の質感を、直接お会いしてサンプルを見ながら決定できます。
57年の食品専門知識
ただ印刷するだけではありません。最新の食品表示法対応から、冷凍・冷蔵に耐える特殊糊の選定まで、食品業界特有の課題を熟知しています。
食品ラベルの「失敗」を防ぐ専門知識
冷凍用ラベルは「貼るタイミング」で糊が違う
冷凍用のラベルは、「冷凍前に貼る」か「冷凍後に貼る」かで、全く違う糊の性質を求められます。
① 冷凍前に貼る場合
常温で貼ってから冷凍庫へ。材料費は比較的安価に抑えられます。工程を見直すことで大幅なコスト削減が可能です。
② 冷凍後に貼る場合
凍った商品に貼るには、水分や低温に強い強力な特殊糊が必要です。これを間違えると、倉庫内でラベルが雪のように剥がれ落ちます。
2025年最新版:食品表示法の落とし穴
食品表示法は頻繁に改正されます。古い知識のままラベルを作ると、製品回収のリスクがあります。
- アレルゲン表示:「くるみ」の追加(令和5年施行)など、最新情報の反映は必須です。
- 文字サイズ:原則8ポイント以上。面積が小さい場合でも5.5ポイント以上という厳格なルールがあります。
- 栄養成分表示:義務化されていますが、計算方法や表示順序にも規定があります。
ニコーでは、最新の法令に基づいたチェックを行い、安心して出荷できるラベルを作成します。
最新AI技術で「ミスなし・デザイン支援」
老舗の印刷会社ですが、最新のAI技術も導入しています。
お客様の「困った」をデジタルの力でもサポートします。
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【無料】Smart Text Checker
食品ラベルの命である「文字情報」。AIが誤字脱字や表記ゆれを一瞬でチェックします。
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人間の目とAIのダブルチェックで、版を作り直すコストと時間を削減します。
例えばこんなミスを防ぎます
- ❌ 保存して下さい / 保存してください(混在)
- ❌ 原材科名(誤字)
- ❌ わかりにくい表現の修正提案
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【無料】ラベルラフデザイン生成
商品の写真をアップロードするだけ。AIがその商品の雰囲気に合ったラベルデザイン案を数秒で提案します。
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「どんなデザインがいいかイメージが湧かない…」そんな時は、商品の写真をアップロードするだけ。
活用のメリット
- デザイナーへの指示出しがスムーズに
- 社内会議のたたき台資料として即日使える
- 様々なバリエーションを試せる
「うちの商品、こんなに魅力的だったんだ」という気づきが生まれます。
創業
57年
年間製造枚数
9,000万枚
取引社数
250社以上
クレーム発生率
0%
※第57期実績
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