株式会社ニコー
田村市のラベル・シール印刷イメージ

Tamura City Area Support

えごまと鍾乳洞、阿武隈高地の恵み・田村市。 ラベル・シール印刷はニコーへ。

東洋一の美しさを誇る鍾乳洞「あぶくま洞」、冷涼な高原気候が育む「えごま」と「たむらトマト」。
山あいの木材加工業が根付く、自然と産業が共存するまち。
えごま油の遮光瓶ラベルから農産物のブランドシール、地酒ボトルまで、産業ごとに最適な素材と糊でお応えします。

Problems 田村市の事業者様、
こんな「ラベルの悩み」ありませんか?

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えごま油の遮光瓶に貼ったラベルが、油分や結露でにじんだり剥がれたりする

田村市特産のえごま油は遮光瓶に充填するため、ボトル外側は油分が付着しやすく、保管・輸送中に結露も起きる。「耐油性」と「耐水性」を両立しながら、高冷地産えごま油の高級感を表現できるラベル素材の選び方がわからない。

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たむらトマトをクリアパックで出荷する際、ブランドロゴシールが透明袋に密着しない

阿武隈高地の冷涼な気候で育てた「たむらトマト」を透明な袋に入れて直売所・量販店に出荷したい。シンプルなロゴシールや産地表示シールを貼りたいが、OPP袋などの透明袋ではシールがきれいに貼れないと聞いて困っている。

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田村の地酒や観光土産品のラベルで、地域の魅力を表現する素材・加工の選び方に迷う

あぶくま洞の観光土産品や田村の地酒ボトルラベルで、「阿武隈高地らしさ」を演出したい。和紙、箔押し、透明PETなど選択肢が多く、ブランドイメージに合う素材と加工の組み合わせをどう決めればよいか悩んでいる。

NICOH'S SOLUTION

「自社で全部」にこだわりません。業界の横のつながりで、どんなご相談にも"答え"を

えごま農業・トマト栽培から観光業・木材加工業まで、産業の幅が広い田村市では、ラベルのご要望も実に多岐にわたります。ニコーの強みは、半世紀以上の印刷技術だけではありません。代表は印刷組合の青年部代表を務め、東京都の印刷会社が集う「印刷産業青年連絡協議会(印青連)」の委員として、業界に広い横のつながりを持っています。だからこそ、自社で対応できることはもちろん、特殊な加工や畑違いのご要望でも、ネットワークをたどって"何かしらの答え"をお出しできます。

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組合・印青連の横のつながり

印刷組合の青年部や印青連を通じ、業界の専門会社・職人と広くつながっています。

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自社は凸版印刷5台体制

日々のラベル・シールは自社工場で高品質に。得意領域はもちろん自社設備で対応します。

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だから「入り口」になれる

「まずどこに相談すれば…」という段階から、田村市の事業者様の最初の窓口になります。

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耐油・耐水・遮光瓶向けの素材・糊を最適選定

えごま油の遮光瓶は油分・結露・暗所保管が重なる過酷な環境。白PPフィルムや透明PETに耐油性を考慮した糊を組み合わせ、半世紀以上の知見からボトル外側への安定した密着を実現します。高級感が必要なら金銀PET・箔押し・マットPPも選択肢に加えます。

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農産物の透明袋・クリアパック向けシール設計

たむらトマトのOPP・CPP袋など透明袋のツルツル面は糊が密着しやすく、適切な素材を選べば安定した貼付が可能です。産地ロゴや品種名・出荷先情報をすっきりと印刷し、農産物のブランド力を引き上げます。

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小ロットも大ロットも——観光土産から量産まで

あぶくま洞の新商品土産や地酒の季節限定ラベルなど多品種小ロットは100枚から。えごま油の安定供給分や農産物の量産シールは10,000枚以上で大幅なコストメリットを発揮します。大ロットの効率化ノウハウが、小ロットのスピード対応にも生きています。

Why Nicoh

創業57年。田村市の事業者様に選ばれる理由

創業

57

年間製造枚数

9,000万枚

取引社数

250社以上

クレーム発生率

0%

※第57期製造分で達成

全工程の映像記録、機械カウンターによる正確な計数、白衣着用・エアシャワー完備のクリーンな工場。大手食品メーカー様の監査基準もクリアした品質管理で、田村市のえごま農業・トマト栽培から地酒・観光土産業まで、幅広い産業のラベルを安心してお任せいただけます。

田村市・産業別の専門知識

田村市の主要産業別
「ラベル素材&糊」選定ガイド

ラベルの失敗の多くは「貼る対象」と「使われる環境」に素材・糊が合っていないことが原因です。田村市を代表する4つの産業ごとに、ニコーが推奨する基本的な選び方をまとめました。

産業・用途 主な課題 推奨素材 糊・加工のポイント
えごま農業・油加工
えごま油遮光瓶(茶・黒・濃青)への耐油・耐水高級デザインラベル
油分付着・結露による剥がれ/高冷地ブランドの高級感表現 白PPフィルム(耐油仕様)、透明PET、マットPP、金銀PET・各種ホイル ボトル外側の油分環境を想定し耐油性を考慮した糊を選定。ツルツル面は糊が密着しやすい。高級感演出には金銀PET・箔押し・マットPPを組み合わせ。遮光色ボトルでも発色の良い印刷で品格を表現
高原農業・トマト出荷
たむらトマトのクリアパック(OPP・CPP袋)への出荷ロゴ・産地表示シール
透明袋への密着不安/ブランドロゴの視認性/農産物の鮮度維持 透明PET(強粘糊)、白PPフィルム OPP・CPP袋のツルツル面は糊が密着しやすく安定した貼付が可能。農産物の鮮度を妨げない薄手素材を選定。シール貼りは袋への対応。産地名・品種・出荷先情報を正確に印刷し直売所・量販店での差別化を支援
観光業・土産品
あぶくま洞観光土産品(菓子・加工品・雑貨)のパッケージラベル・封緘シール
観光客への訴求力・デザイン性/小ロット多品種/袋・箱・瓶への対応 上質紙・和紙(金雲竜)、クラフト紙、白PPフィルム、各種ホイル+箔押し 土産品は「パッと手に取ってもらえる」デザイン性が重要。袋には透明PETや白PP、化粧箱には和紙・箔押しで高級感を演出。季節限定・新商品の小ロットテスト対応(100枚〜)と量産(10,000枚以上でコストメリット)の両立が可能
地酒・木材加工業
田村の地酒ボトルラベル(和の高級感・耐水)、木材加工品の証紙・管理タグ
地酒の結露・耐水性/和の品格表現/木材製品の证紙・ブランドタグ 和紙(金雲竜)・上質紙+箔押し・エンボス(地酒)、クラフト紙・和紙(木材)、透明PET(モダン地酒) 地酒は冷蔵・氷水を想定し耐水素材を選定。和紙+箔押しで阿武隈の地酒としての格を演出。透明PETはモダン志向に対応。木材加工品の証紙・タグにはクラフト紙が素材感との調和を演出。同じ版で素材違いの使い分けも可能
💡 ニコーからのアドバイス
えごま油・農産物・地酒・土産品と、田村市では「高品質農産物のブランディング」と「観光地の商品らしさ」という2軸でラベルを設計する機会が多くなります。同じデザイン(版)のまま、贈答用は金銀PET+箔押し、通常品は白PPフィルムというように素材だけを使い分けることで、コストを最適化しながら商品ラインナップ全体のブランド力を高めることができます。「どれを選べばいいかわからない」という段階から、専属の担当者がゼロベースでご相談に乗ります。
Free Sample Book

まずは「26種類の素材見本」を
無料でお手元に

画面の色や言葉だけでは、素材の質感はなかなか伝わりません。ニコーのサンプルブックには、26種類の実際のラベル素材を収録。えごま油遮光瓶向けのマットPPや金銀PET、たむらトマト用の透明PET・白PPフィルム、地酒ボトル向けの和紙(金雲竜)・各種ホイル、土産品向けのクラフト紙・上質紙まで、手に取って質感や厚みをお確かめいただけます。

💴

完全無料・送料無料

サンプルブックは無料。メール便にて送料無料でお届けします。

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最短翌営業日発送

ご依頼から最短翌営業日に発送。通常2〜3営業日程度でお届けします。

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しつこい営業電話なし

取り寄せたあとに、しつこい営業電話をすることはありません。

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AI Technology

無料のAIツールで
「デザイン」と「安心」をサポート

半世紀以上の歴史を持つ印刷会社ですが、最新のAIツールも無料でご提供。
田村市の事業者様の「困った」をデジタルの力でお手伝いします。

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【無料】Smart Text Checker(文章校正AI)

えごま油や地酒・農産物の商品パッケージの文言で、誤字脱字や表記ゆれは致命的。人の目では見逃しがちなミスを一瞬でチェックします。

誤字脱字・表記ゆれ・読みにくい表現を、AIと人の目のダブルチェックで洗い出します。版を作り直すコストと時間の削減につながります。(1日10回まで登録不要・完全無料。AIの出力は100%の精度ではありません。入力データは学習に利用されません)

例えばこんなミスを防ぎます

  • ❌ 保存して下さい / 保存してください(混在)
  • ❌ えごまの実(誤字・表記ゆれ)
  • ❌ わかりにくい表現の修正提案
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【無料】AIラフデザインジェネレーター

「イメージが湧かない」を解決。商品の写真をアップするだけで、AIが数秒でデザイン案を作成。打ち合わせの手間を大幅に削減します。

「どんなデザインがいいかイメージが湧かない…」そんな時は、商品の写真をアップロードするだけ。AIがその商品の雰囲気に合ったラベルデザイン案を数秒で提案します。

活用のメリット

  • デザイナーへの指示出しがスムーズに
  • 社内会議のたたき台資料として即日使える
  • 様々なバリエーションを試せる

「うちの商品、こんなに魅力的だったんだ」という気づきが生まれます。

製品仕様・対応範囲

対応素材 和紙・上質紙・クラフト紙・白PPフィルム・透明PET・白PET・グロス紙・マット紙・アート紙(再剥離糊)・金/銀PET・各種ホイルほか。塩ビ(PVC)は屋外・設備・車両用途として別途対応
印刷方式 プロ仕様の凸版印刷(最大5色)。連番・バーコード・QRのバリアブル印字、箔押し・エンボス・ラミネート・UV加工に対応。小ロット時はオンデマンド印刷もご提案
ロット 100枚〜(小ロット対応)。10,000枚以上で大幅なコストメリット。最もコストパフォーマンスが高いのは8,000枚前後
納期 データ確定後、通常7〜10営業日。お急ぎの場合は最短3営業日(要相談)
配送 全国配送(送料実費)。田村市内も問題なくお届けします
えごま・トマト・地酒・観光業の専門知識

「機能」も「魅せ方」も、素材と加工で決まる

耐油・耐水が要るえごま油遮光瓶ラベル、透明袋に安定して貼れるたむらトマト出荷シール、冷蔵結露に負けない地酒ボトルラベル、土産品の訴求力を高める観光ラベル。田村市の幅広い産業の「目的」に合わせて、ニコーが得意とする代表的な素材・加工をご紹介します。

✦ 白PP・マットPP・金銀PETでえごま油遮光瓶に高級感を

えごま油の遮光瓶(茶・黒・濃青等)への耐油・耐水ラベルには白PPフィルムや透明PETに耐油性を考慮した糊を選定。高品質農産物として高級感を訴求したい場合は、金銀PET・マットPP・箔押しを組み合わせ、阿武隈高地ブランドを表現します。

✦ 透明PET・白PPでたむらトマトのクリアパックに

OPP・CPP袋などクリアパックのツルツル面は糊が密着しやすく、透明PETや白PPフィルムを使ったロゴ・産地表示シールで安定した仕上がりが得られます。農産物の鮮度を妨げない薄手素材を選定し、トマトの赤が映える発色の良い印刷でブランド力を高めます。

✦ 和紙・箔押し・透明PETで田村の地酒ボトルに格を

田村の地酒ボトルラベルには和紙(金雲竜)や上質紙に箔押し・エンボスを組み合わせ、阿武隈の清冽な湧水が育む酒の格を演出します。透明PETはモダン志向の地酒に対応。冷蔵・氷水を想定した耐水素材と糊で結露時の剥がれを防ぎます。

✦ 上質紙・クラフト紙・ホイルであぶくま洞土産品に訴求力を

あぶくま洞の鍾乳洞モチーフを活かした観光土産品には、上質紙・クラフト紙・各種ホイルで「パッと手に取ってもらえる」デザイン性を演出。新商品の小ロットテスト(100枚〜)からシーズン需要の量産(10,000枚以上でコストメリット)まで対応します。

田村市のお客様からのよくある質問

Q. 田村市への打ち合わせは可能ですか?
A. 弊社は東京都西東京市にあり、福島県田村市はオンライン対応が基本となります。お客様のお手元にあるえごま油瓶や農産物パック、地酒ボトルなどを画面に映していただきながら、リアルタイムでご相談いただけます。デザインデータや仕様書をお送りいただければ、ご来社なしでのお見積もりも最短翌営業日でお出しできます。
Q. 田村市まで完成したシールは届きますか?送料も気になります。
A. ご安心ください。シールは薄く軽いため、5万枚ほどのご注文でも段ボール1箱・宅急便1個口にまとまることが多く、田村市へでも送料を大きく気にせずお届けできます。田村市のえごま油瓶用耐油・耐水デザインラベル、たむらトマトのクリアパック出荷ロゴシール、田村の地酒ボトルラベルのように、阿武隈の恵みを彩る一枚を、これまで北海道から沖縄県・石垣島まで全国へお送りしてきました。距離を理由にお断りすることはありません。
Q. えごま油の遮光瓶に貼る耐油・耐水の高級デザインラベルは作れますか?
A. 得意としています。えごま油は紫外線や酸化を防ぐため遮光瓶(茶・黒・濃青等)に充填されることが多く、ボトル表面は油分にさらされやすい環境です。白PPフィルムや透明PETに耐油性を考慮した糊を組み合わせることで、油が手についた状態でラベルを触っても剥がれにくく、デザインのにじみも防ぎます。高級感を加えたい場合は金銀PET・箔押し・マットPP素材で差別化することも可能です。なお、ラベルはボトル外側に貼付する前提で設計します。
Q. たむらトマトをクリアパック(透明袋)に入れて出荷するロゴシールは作れますか?
A. 対応可能です。透明な袋(OPP・CPPなど)に貼るロゴシールや産地・品種表示シールには、透明PETや白PPフィルムを用います。クリアパックのツルツル面は糊が密着しやすいため、安定した仕上がりが期待できます。農産物の鮮度維持を妨げない薄手・軽量の素材を選定し、トマトの赤や緑が映えるよう発色の良い印刷でブランド力を高めます。シール貼りは袋への対応となります。
Q. 田村の地酒ボトルラベルを和の高級感で作れますか?
A. もちろんです。田村の地酒ボトルラベルには和紙(金雲竜)や上質紙に箔押し・エンボスを組み合わせ、阿武隈高地の清冽な湧水で醸した酒の格を表現します。冷蔵で結露する瓶を想定し、耐水性のある素材・糊を選定します。透明PETを使えば「貼っていない」ような抜け感を出すことも可能で、モダンな地酒ラベルにも対応します。
Q. あぶくま洞の観光土産・物販品のパッケージラベルは作れますか?
A. 対応可能です。あぶくま洞の鍾乳洞モチーフを使ったお土産品(菓子・加工品・雑貨など)のパッケージラベルやシール印刷を承ります。観光土産に求められる「パッと手に取ってもらえる」デザイン性と、袋・箱・瓶など様々な形状への密着性を両立します。小ロットの新商品テスト用から、シーズン需要に合わせた大ロット量産まで柔軟に対応します。
Q. 自社で対応が難しい特殊なラベルや加工も相談できますか?
A. はい、まずご相談ください。ニコーは印刷組合の青年部や東京都の印刷産業青年連絡協議会(印青連)を通じて、業界に広い横のつながりを持っています。自社の設備で対応できることはもちろん、特殊な加工や畑違いのご要望でも、ネットワークをたどって何かしらの答えをお出しできるのが強みです。「どこに相談すればいいか分からない」という段階の、最初の窓口としてご活用ください。
Abukuma Highland & Egoma City

鍾乳洞とえごまの里・田村市を、ラベルで支える

東洋一の美しさと称される鍾乳洞「あぶくま洞」を擁し、阿武隈高地の冷涼な気候がえごまやトマトを育む田村市。豊かな自然と農業・観光が一体となったこのまちの魅力は、あぶくま洞管理事務所の公式サイトでも詳しく紹介されています。私たちニコーは、田村市の幅広い産業を、ラベルという「最後のひと仕上げ」を通じて支えていきたいと考えています。

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あぶくま洞——東洋一の鍾乳洞と田村市観光の窓口

田村市の観光の代名詞「あぶくま洞」は、約6億年前から形成された東洋有数の鍾乳洞です。見学コースや季節ごとのイベント情報、アクセスガイドはあぶくま洞管理事務所の公式サイトで詳しく案内されています。観光土産品のラベル印刷を通じて、私たちもこの鍾乳洞の魅力の発信をお手伝いします。

あぶくま洞の見学コース・イベント・アクセスを知る:あぶくま洞(公式)

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